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動画でみる治療法

実際に当院で行った治療法です。
治療経過の動画をご準備しましたので治療前の参考にご覧ください。
※無断転載・転用はご遠慮ください。

反対咬合(受け口)

ワイヤーでの治療法

マウスピースでの治療法

上顎前突(出っ歯)

ワイヤーでの治療法

マウスピースでの治療法

マウスピースでの治療法

前歯の矯正

奥歯の矯正

ワイヤーでの治療法

八重歯の治療①

八重歯の治療②

マウスピースで治療された58歳の反対咬合

マウスピースで治療した正中線のズレが認められるケース 下顎側切歯抜歯法

マウスピースで治療された反対咬合 上下顎側切歯抜歯法

非抜歯でマウスピースを用いた治療法

翼状捻転(捻じれ歯)のマウスピースでの治療法

各個人で治療期間と通院回数は異なります。ご自身の歯ならびを、鏡で見ていただき類似していれば、参考になさってください。通院は、3〜4ヶ月に1回の間隔です。
当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置は、日本国の薬機法上の医療機器および歯科技工士法上の矯正装置、日本国歯科技工士法上の矯正装置に該当しません。薬機法の対象外であるため、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。

当院で使用しているマウスピース型カスタムメイド矯正装置以外に、日本で承認を得ている医療機器・矯正装置は存在します。

当院で使用しているマウスピース型カスタムメイド矯正装置は、担当歯科医師の全責任において使用されるものです。

リスク・副作用・注意点

  • 正しい装着方法で1日20時間以上使用しない場合は治療期間が延長する可能性があります。
  • 治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  • お口の中の状態によっては、治療計画通りの結果が得られない場合もあります。
  • 治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こる場合があります。
  • 治療途中でワイヤー治療への変更が必要な場合があります。
  • お口の状態によっては、マウスピース型カスタムメイド矯正装置に加え、補助矯正器具が必要になる場合があります。
  • 薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。