文字サイズ

矯正治療の症例をご覧になりたい方へ

厚生労働省令第1条の9第2号において「治療の内容または効果について患者を誤認させる恐れがある治療前後の写真を広告してはならない。」とされています。一方、厚生労働省医療広告ガイドライン第3の1の(6)では、限定解除の4要件をみたしたうえで、「治療のリスクや副作用などの詳細な説明を付した場合は」掲載が可能であるとしています。法令遵守の観点からこの度、マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置、ワイヤー矯正ともに症例を削除することといたしました。実際に治療を開始される前に類似症例をご覧いただくこともできますので、希望される方は来院時にご相談ください。